OYSS! (オイッス! O=おもしろいこと・Y=役に立つこと・S=したり・S=しなかったり)

  1. 清掃活動「ゴミコロリ」
  2. コドモとアソブ
  3. 京都人力交通案内「アナタの行き先、教えます。」
  4. ひとやすみ、ひとやすみ。
人の“働き”。~それは対価の有無を問わず、障害の有無を問わず、人や社会に“働きかけること”~ そんな風に考えてみてはどうだろうか。 うむ、いいぞいいぞ。なんかそれっぽいぞ。 「一市民」として、「NPO」として、社会をほんのちょっとでもオモシロくしたいと願うスウィングが提案するさまざまな“働き”の総称、それが「OYSS!」です!

清掃活動「ゴミコロリ」

ミュージシャンCoccoの「ゴミゼロ大作戦」に触発され、2008年10月よりスタート。 “美しい京都をより美しく”を合言葉に、雪の舞い散るさっぶいさっぶい冬の日も、頭フラつくあっづいあっづい夏の日も、京都・上賀茂地域を中心に、やって楽しく、見てオモシロく、月に1度(毎月第3水曜日)のゴミ退治を繰り広げています。ゴミが多ければ「一体どうなってるんだ!?」と憂き世を嘆き、ゴミが少なければ「拾うもん無いやんけ!」と理不尽に毒づき、どっちにしたって元気ハツラツぶーたれながら、この世にゴミがある限り、我らゴミコロレンジャーの戦いはまだまだまだまだ続きます!

  1. 清掃活動「ゴミコロリ」
  2. 清掃活動「ゴミコロリ」
  3. 清掃活動「ゴミコロリ」
  4. 清掃活動「ゴミコロリ」
  5. 清掃活動「ゴミコロリ」
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まち美化戦隊ゴミコロレンジャーとは?

ゴミブルー!ゴミブルー!ゴミブルー!我らが「ゴミコロリ」の広報部隊、それが「まち美化戦隊ゴミコロレンジャー」です。今のところ最大7人で、みんな真っ青です。だから全員ゴミブルーです。「ゴミコロリ」中に道行く人々(主にキャッ!キャッ!言うてくれる子どもたち)に名刺を配ったり、イベントに参加するなどしてスウィングや「ゴミコロリ」をPRしています。一方、「ゴミコロリ」に参加し、ゴミ退治をする別に青くない人たちは、全員ただの「ゴミコロレンジャー」と呼ばれます。…ややこしいですか?

  1. まち美化戦隊ゴミコロレンジャー
  2. まち美化戦隊ゴミコロレンジャー
  3. まち美化戦隊ゴミコロレンジャー
  4. まち美化戦隊ゴミコロレンジャー
  5. まち美化戦隊ゴミコロレンジャー

神出鬼没の5~6人。清掃活動「プチコロリ」

清掃活動「プチコロリ」

GOMICORORI no SPIN-OFF OYSS!2012年7月よりスタートした少人数で行う機動力溢れるプチ・ゴミコロリ、それが「プチコロリ」です。随分と大規模になってきた「ゴミコロリ」ではやりたくってもできないことをやってゆこう!というがこの「プチコロリ」のコンセプト。都会、山奥、どっこでも!京都市内各地を自由にロックオンし、毎月第1水曜日に躍動しています。

団体様向け:いっしょにゴミコロリしませんか? 団体さん、いらっしゃ~い!ゴミコロリ拡大作戦展開中!

ゴミコロリ拡大作戦展開中!

「ゴミコロリ」に賛同してくださり、取り組みを共に推進してくれている企業、団体、福祉施設等が続々と登場!毎月第3水曜日のお約束はスウィングを飛び出し、全国各地へと広がっています。リフレッシュタイムとして、スタッフの結束を固める機会として、CSRの一環として、いっしょにいい汗流しませんか?トコロは違えど思いは1つ!団体さん、いらっしゃ~い!

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個人様向け:いっしょにゴミコロリしませんか? その場でゴミコロリ in Facebook

その場でゴミコロリ in Facebook

え?「ゴミコロリ」したいけど来れない?平日やし仕事がある?外国に住んでる?そんな方々には、誰でも・どこでも簡単「その場でゴミコロリ in Facebook」(毎月第3水曜日)がピッタリです。自分がいるその場所で、机の周りを整理整頓する、冷蔵庫の野菜室の奥にある謎の黒い塊を捨てる、「通勤途中に空き缶拾いました~」等々、自分なりの「ゴミコロリ」をしていただき、その様子をFacebookにUPしてください。投稿の中から毎回「輝け!その場でゴミコロリ大賞!」を選出しています。たった5分でもゴミ1個でもすっきりさっぱり間違いなし!世界にはばたけ、GOMICORORI!皆さんのご参加とご報告をお待ちしております!

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コドモとアソブ

ワークショップ、スポーツ、寸劇上演などを通じて、さまざまな子どもたちと遊び、交流しています。知識としての教育や啓蒙ではなく、多様な存在と共に過ごすこと、関わり合うこと。子どもたちがそうした「経験」を“当たり前”に積み重ねてゆくことで、障害のある人たちが自分とは違う「特別」な存在ではなく、自分と同んなじ「ただの人」なんだという、本当は“当たり前”のことを自然と感じることができるんちゃうかな~、どうなんかな~、別にどっちでもいいかなあ~と考えています。「場」を作り、「場」を共にし、ただ楽しむだけ!

  1. コドモとアソブ
  2. コドモとアソブ
  3. コドモとアソブ
  4. コドモとアソブ
  5. コドモとアソブ

ワークショップの開催

ワークショップの開催

各種イベントや地域の児童館などを舞台にワークショップを開催しています。カラフルなシールを切って貼って紙バッジを作る「バッジ・グー!」、「アレ」(主に動物の絵とか。)に「ソレ」(ハギレとかボタンとか。)を足して、なんだかワカラナイ!オリジナルな何かを生み出そうという「アレ+ソレ=…ワカラナイ!」などなど多彩なメニューです。障害も健常も子どもも元・子どもも関係なく、みんなが夢中になってその場に「ただ在る」だけ。そんだけ。

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スポーツは最高だ。

スポーツは最高だ。

2006年、何よりも早くはじまった「OYSS!」が、フリースクール「わく星学校」(京都市左京区)の子どもたちとのスポーツを通じた交流です。…“交流”というといかにも“ちゃんと”しているような感じがしますが、これはいわば建前。毎回、ドッジボールやバレーボール、「だるまさんがころんだ」や「ハンカチおとし」などの様々なスポーツ(?)を子どもは子どもらしく、そして大人は大人げなく、ただただ汗水たらして楽しんでいます。またスポーツを通じた交流は地域の児童館の子どもたちとも行ったり行わなかったりしています。いやー、やっぱりスポーツっていいですねー。

(寸劇)まち美化戦隊ゴミコロレンジャー登場!!

まち美化戦隊ゴミコロレンジャー登場!!

寸劇…。ああ、この安っぽい響きが好きだ。ピッタリだ。しっくりだ。きっかけは、ある地域のお祭りで「人権啓発」枠をもらったことでした。でもまともに「人権啓発」をしたってつまらない。そしてそれはきっと伝わらない。そうだ!スウィングが胸を張って続ける清掃活動「ゴミコロリ」のPRを軸に、子どもたちに「何か」を伝えられれば!別に伝わらんでもいいけど!…こうして生まれたのが「(寸劇)まち美化戦隊ゴミコロレンジャー登場!!」です!最後は何か考えさせられる…とか一切無し!ボケてボケてボケ倒すのみのノー・スペクタクルな展開に子どもたちの元気な笑い声が響きます。

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京都人力交通案内「アナタの行き先、教えます。」

言うに及ばず京都は世界有数の観光都市。ということもあってか、京都市バスを中心とした公共交通が非常に発達しています。そして発達しているがゆえに、逆にめちゃくちゃややこしいことになっているのです。そこでスウィング・メンバーの脅威のバス力(ものすごいバスの知識)とまあまあの電車力(中の上くらいの電車の知識)を結集、イベント会場等に出没し観光客やお困りの方に、(たぶん)ベストな乗り継ぎや行き方をご案内しています。(…ご案内できるよう努力しています。)

  1. 「アナタの行き先、教えます。
  2. 「アナタの行き先、教えます。
  3. 「アナタの行き先、教えます。
  4. 「アナタの行き先、教えます。
  5. 「アナタの行き先、教えます。
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ひとやすみ、ひとやすみ。(引きこもりの方の受入等)

現在、苦境にいらっしゃる方やこれから社会へと巣立ってゆく若い皆さんに、スウィングという“ひとつの社会”をひと時体験してみてほしい、多様な生き方や生き様があることを知ってほしい、そして肩や心の力を抜いてもらいたい!セチガライ時代です。イキヅライ時代です。ここはゆったり深呼吸するには、まあまあいい場所かもしれません。

ひとやすみ、ひとやすみ。
  • 京都府・青少年の社会的引きこもり支援職親事業「職親」事業所
  • 京都市「生き方探求・チャレンジ体験」受入事業所
  • 京都市ユースアクションプラン「地域若者サポーター」
  • 「京都自立就労サポートセンター」サポーター企業/きょうと生活・就労おうえん団
  • 京都市「チャレンジ就労体験事業」受入事業所
職親